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山形県遊協、『ベガスベガス』に脱退勧告へ、節電対策の輪番休業に従わず

山形県遊協、『ベガスベガス』に脱退勧告へ、節電対策の輪番休業に従わず

<山形新聞 7/29>
 山形県遊技業協同組合連合会(理事長・井上静夫マルヰ社長)は28日、定例理事会を開き、新潟県を含む東北電力管内7県のパチンコ業界全体が節電対策として決定した輪番休業に従わず、営業を続けているとして、ベガスベガス(山形市、高橋明社長)に対し、組合からの脱退勧告を出すことを決めた。
今後、同社の店舗が加入している県内7地区の単位組合ごとに総会や組合員会議を開き、この決定を協議した上で、来週にも連合会と単位組合の連名で勧告を出す見通し。
 また、宮城県遊技業協同組合も同日までに、ベガスベガスに対し、同様の勧告を出すことを決定。きょう29日に勧告書を送付する。
 ベガスベガスの担当部長は「正式に聞いたわけではないので何もコメントできない」としている。
県遊連と宮城県遊協によると、7県の遊技業協同組合は先月、夏場の電力不足を回避するための節電対策として、7~9月の間、全店舗が参加する形で原則月2回の輪番休業実施を決定。非組合員の協力も得ながら足並みをそろえて取り組んでいる。しかし、本県内では同社だけが、10店舗のうち2店舗が1日ずつ休業した以外、輪番休業を行っていないという。宮城県でも、非加盟も含め全233店舗が参加する形で始めたが、これまでに同社の6店舗のみが実施していないという。
 県遊連は「節電に一致協力する業界の姿勢を広く理解してもらう意味もあるだけに残念。これまで何度も要望してきたが応じてもらえず、まじめに協力している店舗のことを考えれば(脱退勧告は)本意ではないが仕方がない」としている。
ソース元 yugi-net
http://www.yugi-net.jp/
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